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TEAM音楽人へようこそ〜♪音楽ネタをどうぞ〜♪皆様もレポートよろ〜♪♪



♪REPORT♪


♪06.3.1 HELLOWEEN LIVE ! <Zepp Tokyo>(By ☆の san)

♪06.2.12 LOUDNESS LIVE & BACKSTAGE REPORT ! <SHIBUYA AX>(By Billy)

♪06.2.3 AKIRA KAJIYAMA + JOE LYNN TURNER LIVE ! <HARAJUKU ASTRO HALL>(By ☆の san)

♪05.12.2 RED SHOES THE THIRD ANNIVERSARY PARTY ! <RED SHOES> (By Billy)

♪05.11.12 BLACKY'S STUDIO NIGHT SESSION ! <BLACKY'S STUDIO> (By Billy)

♪05.11.20 MOTLEY CRUE LIVE REPORT ! <SAITAMA ARENA> (By Nicole san)

♪05.10.23 SHOW-YA LIVE & BACKSTAGE REPORT ! <NHK HALL>(By Billy)












♪06.3.1 HELLOWEEN LIVE ! <Zepp Tokyo>

今回は、今やジャーマンメタルのカリスマ的存在になった「HELLOWEEN」の登場です!

HELLOWEEN

Keeper Of The Seven Keys The Legacy
World Tour 2006

今まで20年近く1度もライヴに行かなかったアーティスト
何でだったんだろうか?自分でもよく分からない
好きなアーティストなのに?
この20年の間、何回も!何回も!来日していたにも関わらずだ
今回ひょんな事から、行く事に成ったわけで、結構楽しみにしていたのである。
でも, Zepp Tokyo までは結構時間が掛かってしまう。

初めて行ったのは去年の「DIO」のライヴの時でした。
まあ、ゆりかもめに、乗って見たかったので、お子ちゃま気分だった事を思い出します。
今回2回目、でもお天気は雨...雨に濡れたお台場が何かを予感させる...かな!?
今日は2階席なので座席指定、ゆっくり楽しめる予定。
1階はオールスタンディングだからチット疲れる。

遂にライヴスタート...? ハロウィンが出て来るのかと思ったら
なんと!(驚)プライマル フィアーがサポート アクトとして登場したのである
SINNERでおなじみの「マットシナー」 と 元タイランペイス、ガンマレイの
「ラルフシーバース」のバンドである!
このバンドは、正統派ジャーマンメタルで、密かに私の好きなバンドである
マットシナーがいるのでメロディは文句なく感動もの
それに加え、超絶歌唱力のラルフシーバースがいるのだから間違い無い!!
サポートアクトとは思えないパフォーマンスに
オーディエンスの反応はヘッドライナーなみ!
ダブルヘッドライナーという感じでした。

特に初ラルフだった私は、ギャラクティカマグナムを討ち込まれたかのように
昇天してしまいました。とにかく凄いんだから!
会場全体に響くPAからのサウンドは、荒削りだが大迫力満点!
このままだったら、サポートアクトのアンコールもありって感じ終了しました。
ハロウィンが出てくるまでに30分もかかり
せっかくプライマルフィアーが、灼熱のように温めた場内が冷えて来たその頃
ようやく場内暗転、いよいよハロウィンの登場である!
新譜のオープニングを飾る「ザ キング フォーア1000イヤーズ」のイントロの「語り」が流れる...
13分を超す対策である。
続いてキーパー オブ セブン キィズ パート2より イーグル フライ フリー でた〜〜!
そして、遂にあの曲が〜〜!!!
ハロウィンの楽曲の中で私が一番好きな名曲中の名曲
キーパー オブ ザ セブン キィズ
あ〜この曲がライブで聴けるなんて〜
名曲の数々を、繰り広げてはいるけど、何かイマイチ
表に出てくる音が無難に纏まり過ぎていて迫力が無い
プライマルフィアーの時の方が迫力があった
でも全体を考えれば良いのかも知れないけど
個人的には迫力不足って感じ、ベードラの音やスネアの音がもっと表に出ても良いんじゃない?そう感じました、まあ2階席にいるので
ミキサー卓の所とは、音の聞こえ方が全く違うから仕方ないか。
そして、アンディ デリスの...良くない、ちゃんと歌えって感じ
所詮はマイケル キスク もどき...
 アンディのステージパフォーマンスも「おれたちひょうきん族」に出てきた
明石やさんま演じる「しっとるけ」と見まがうばかり
ひじょーに残念
ラルフシーバーズが超絶的に良かったため差がありすぎです。
途中にドラムソロが入るが、つまんないソロ
ソロなんかやらないでもっと名曲をやってくれ〜
そして、ギターソロも、これもソロなんかやらないで
もっと演奏しなければいけない曲があるだろ〜が!!!
とっ、時間はドンドン過ぎて行きフューチャーワールド
オーディエンスとの、掛け合いなどを取り入れて、結構盛り上がっている
そして1回目のアンコールの2曲目で、出た!
アイ ウォント アウト!超盛り上がって来た!!
2回目のアンコールは、ドクター ステイン
うん良いぞ〜......!?
あれ!おわり!アイム アライブは?
やらないのかよ〜
聴きたかったよ〜

やっぱり、カイ ハンセン と マイケル キスクの時の初来日を見ておけば良かったよ〜
プライマル フィアー恐るべし!
終了したのが、10時30分
帰宅したのが12時30分過ぎ、Zepp Toyko はやっぱり遠い〜や! 
(Reported by ☆の san)


いや〜、ハロウィンすか〜。いいすね〜
当時"I WANT OUT"の口に吸い込まれるクリップとキャッチーなメロは、はまりました(笑)
う〜〜ん、懐かすぃ〜

(Commented by Billy)







♪06.2.12 LOUDNESS <SHIBUYA AX>

バンドをはじめた頃にコピーしていた、日本ハードロック界のボス、ラウドネス。
そのメンバーのお知り合いということで、いつもお世話になっているTR乗りのNicoleさんにお誘いいただき、渋谷AXでのライブに行って きました〜!

先日、ブラッキーさんのお誘いでNicoleさんともご一緒したSHOW-YAさんの復活ライブ後のバックステージで、 高校時分にめちゃめちゃコピーしていたアースシェイカーのマーシーさんやラウドネスの二井原さんにお会いして「蘇る青春。 ライブみたいな〜」なんて思っておりやして今回の出陣となりました〜

当日、高崎さんと連絡取れなかったとのことで、ゲスト口より強行突破(爆)
もちろん、受付にて了承はもらいましたので〜

元ラウドネスメンバーのTAIJIさんらのオーラを感じつつ、場内へ
ステージ背後にはどかんと「LOUDNESS」のロゴ。う〜ん、わくわくしますね〜
で、暗転。メンバー登場〜

「ん?あの金短髪のタンクトップのベースの方は?」「山下さんだよ〜」
あれま。実はバンドをはじめて自身で曲などを作り始めて以来、音楽は聴くもんじゃなく自分で作るもんだという感じでおりましたので、 意外に音楽事情に疎いんです(汗)
なもんで、ラウドネスがオリジナルメンバーで数年前に復活していたなんて知らなかったり。。。(大汗)
そういえば、先日、アースシェイカーの西田さんに「アースシェーカー好きでした!」なんて過去形でお話したら、「今もやってるよ〜」 なんて、軽い突っ込みも頂きましたが。。。(滝汗)
早く、現場復帰しなきゃね〜

樋口さんは、当時のまんまでしたが、高崎さんはドレッド!LED内臓ギターカッケ〜!!そして、 二井原さんは先日、SHOW-YAさんのライブでバックステージでお見かけした時のまんま(笑)飾らないところがカッコイイです!
う〜ん、当時とアピアランスの雰囲気はかなり変わりましたが、リアルタイムのオリジナルメンバーだと燃えますね〜!

で、いよいよ一曲目「MUSASHI」。K-1ファイター武蔵選手のテーマ曲ですね〜。といっても、実は前出事情により曲知らず、調べました(汗)
しかし、しかし、さすがのラウドネス!曲を知らなくても全くのれてしまう!やはり存在感ですかね〜!

カッケ〜な〜なんて観てましたら、4曲目“In The Mirror”!きた〜〜!なつかしのナンバー一発目。いや〜カッコイイね。
その後、よりへヴィーでグルーヴィーなナンバーを重ね、“Never Change Your Mind”うんうん♪

そして、盛り上がりのなか、いよいよ終盤! ステージのロゴの背後に旭日旗が昇るに連れ、きた〜〜〜!“Crazy Doctor”!!
あ〜もう、最高。会場の一番後ろあたりで見ていましたが、拳の突き上げは止まりませんでした(笑)

そして、エンディングの“Crazy Night”!!もう、言うことはありません(笑)大合唱です!
第一幕終了〜

そして、興奮冷めやまぬまま、アンコールへ!
「ん?これは!?」すると「ふっさ〜ぎ〜こむのは〜〜」はい!“LOUDNESS”ニューバージョンなんすね〜。もちろん大合唱〜!
“The End of Earth”と続き、第二幕終了〜

ほいで、いよいよ大トリ、うお〜〜〜〜、きた〜〜〜〜!“S.D.I”
この曲は個人的に思いれ(高校時分、ヤマハ系のコンテストで所沢地区グランプリを獲った時にやった思い出の曲)があるので、 「やらんかな〜」とライブ中ずっと思っていやした。(あとから聞きましたが、今でもエンディングを飾ることが多く、 やっぱ代表曲なんすね〜)
いや〜、燃え尽きました。う〜〜ん、あんなに拳を突き上げたのは何年ぶりだろうか(笑)
高崎さん、樋口さんのソロは短めでしたが、山下さんのアッパーよりフレットを押さえる往年の姿も見れ、ほんとに楽しかったです!
春には16年ぶり?のオリジナルメンバーによる全米ツアーもあるそうな
いや〜また、みたいっすね〜


やがて、会場もだいぶはけ、Nicoleさんとともに二階の関係者席へ〜
そこで、シャ○Qのは○けさんと遭遇。なんとNicoleさん、またもやお知りあい(業界人でないのに顔ひろっ!)とのことで、少し お話を。
実は前のバンドでよく対バンをしていた仲良しバンドのヴォーカルとは○けさんはユニットを組んでいて、そのお話などを。
そうこうしてるうちにメンバー登場〜。
ポルシェに乗られているという高崎さんをNicoleさんに紹介して頂き、ポルシェ話を。
高崎さん「何乗ってるの〜?」
おいら「あ、930ターボです」
高崎さん「男だね〜」
おいら「いえいえ(汗)」
とか、高崎さんのポルシェの色の話などを。
いや〜、まさかコピーしていた高校当時には高崎さんとポルシェのお話をするとは想像してませんでした(笑)
あ、いや、あの頃はそのうち頂点とってやるから、ギター弾いてもらおうかなとか思ってたかな(爆)
次の次の機会くらいには「TEAM PORSCHE」に誘おうかなとか思いつつ、会場を後にしました〜(笑)

そして、胸一杯になりながらNicoleさんとデニ〜ズへ。
数時間、音楽、車ネタで話が尽きず、夜は更けていきました〜
Nicoleさんありがとね〜!今度はアースシェイカーもね〜(笑)

(Reported by Billy)


SET LIST

The Battleship Musashi 
The Pandemonium
Jack
In The Mirror 
The Winds of Victory 
Cross 
Crazy Samurai
Never Change Your Mind
Exultaion 
Lunatic 
Crazy Doctor
Crazy Night 
〜
LOUDNESS 
The End of Earth 
〜
S.D.I 








♪06.2.3  AKIRA KAJIYAMA + JOE LYNN TURNER <HARAJUKU ASTRO HALL>

本日2/3、原宿アストロホールで元、レインボウ/ディープパープル(少し)のヴォーカリスト 「ジョーリンターナー」+梶山章のプロジェクトのライヴが有るのでひょんな事から行く事に成りました。
かなり楽しみです。梶山のギタープレイも超絶凄そうだしレインボウの曲も演奏するだろうし...
いや〜昼間は暖かかったのに、夜になったらゲロ寒です。
アストロホールに早く着き過ぎてしまい、この寒い中、表参道とか、適当に散策しました。
表参道ヒルズって言うのを、オープン直前にチェキして、ふ〜んって感じでした。
綺麗な御姉〜ちゃんがいっぱいコロコロしてました(笑)

アストロホールって、ただの何処にでもある様なこ綺麗なライヴハウスって感じでした。
オールスタンディングでキャパ500位かな?ホールって言うから渋谷AX位かな〜って思っていたら大間違いでした。
客入れに時間が掛かりすぎ。かなりギュウギュウに詰め込まれている感じ。

やっと暗転になり、LIVEスタート!
オーバーザレインボウから、いきなり「スポットライトキッド」
立て続けに「アイサレンダー」(もうやっちゃうのかよ〜)って感じ!
その後はソロ作品からの曲を吸う曲演奏...

改めて思ったんだけど、レインボウの曲をやっている時、何か...違和感を感じていたんだけど、それがハッキリと実感してくる...
どう言う事かと言うとレインボウの曲をやっている時だけなんだけど...
ジョーリンターナーのそっくりサンがヴォーカルをやっている、コピーバンド的な感じがする。
ジョー以外全員日本人だしジョーの鼻毛が見える位の距離で見ているので他のメンバーの顔もハッキリ見える訳で、 もう、激テクニックを持った、ジョーのそっくりサンがヴォーカルの「レインボウのコピーバンド」そう思えてしまうのであった!!
しかし、レインボウの曲以外は、そんな感じは一切しないのでLIVEが進むに連れて、ドンドンのめり込んで行った。

そして、ジョー在籍時のディープパープルのアルバム「スレイブズ アンド マスターズより、キング オブ ドリーム」 を演奏、気分は盛り上がって来る。

ソロ作品とレインボウ、パープル、のナンバーを織り交ぜながら、LIVEはドンドン進んで行く。
キャント ハプン ヒア、デス アリー ドライヴァー...

そして、1回目のアンコール。
キャント レット ユー ゴー...メチャクチャ感動した!!!

2回目のアンコールは、ハイウエイスター、パワー

良い LIVE でした。
因みに、メンバーは、Vo ジョーリンターナー、G 梶山 章、B 長谷川 淳、Dr 藤本 健一、Key 永川 トシオ
梶山 以外は 永川率いる「ジェラルド」が務めました。
Gの梶山氏はリッチーが本当に好きなんだなーって感じました。
Drの藤本君は(元ZYYG)の人でタイトでシャープでテクニカルなドラマーでした。
(もっと重みと言うか、風格と言うか、オーラと言うか、そう言うモノが身に着いて来ると、 凄いドラマーに成るような感じがしました。)個人的に思いました!
Bの長谷川氏は、そつなく余裕でタイト&テクニカルで凄く良かった!
そして、Keyの永川氏は、もう言う事なし、さすが,元 ノヴェラ、アースシェイカー、存在感が凄い!
ジョーリンターナーのヴォーカルよりもバックの演奏の方が凄いって感じがしました。
でも、そこは、やっぱりジョー、良かったです!!!

(Reported by ☆の san)


いや〜〜、オープニングからいきなり“スポットライトキッド”“アイサレンダー”とはもうその時点で昇天ですな(笑)
レインボー、パープルもかなりコピーしてましたしね〜
しかし、あのスペースで間近で見られたとはいいすね!また、バックにさんざんコピーしまくった元アースシェイカーの永川さんですし!
あ!インギーフリークで930ターボ乗りのSP-Gさんは最前でみてたらしいですよ!


(Commented by Billy)







♪05.12.2  RED SHOES THE THIRD ANNIVERSARY PARTY <RED SHOES>

今日はお気に入りのお店「レッドシューズ」の3周年記念パーティーに行ってきました〜
体調が優れず忙しいのもあり、行くのを断念しようかとも思いましたが、以前、TEAM男気の影響で胃もたれがすごく体調が優れなかったときにレッドシューズに行って元気になったことがあったので、「行くしかないな!」と思い行ってきました。
うん、大方の予想通り正解(笑)。予定調和。思ったとおり元気になりました!(といいつつ、これを書いている今は目がつらいですが(半笑))
現役当時にライブを終えた後にこの上ない高揚感、達成感を得ました。「大きさ」的にはそれには及びませんが、同じベクトルの高揚感があるのだろう。刺激により血流がよくなるとか。
おいらはしませんが、ここを見られている方ではサーキット走行などの後などは同じ感じなのではないだろうか?ランナーズハイのような。

さて、レッドシューズの3周年記念パーティーですが、この日はライブが組まれていてそれがもうサイコー!
ブルースブラジャースバンド(笑)や大御所によるセッションなど〜
セッションメンバーはドラムがいつもお世話になっているブラッキーさん。ベースが大御所オハラレイさん。ギターが元レベッカのコレナガコウイチさん、オクダタミオさん。キーボードがシオザキさんといつもの豪華メンバ〜
やっぱり生が最高だよね〜〜(一部勘違いしないように(爆))
音楽は20代本気でやってきたことです。ここ数年、熱い思いより遠ざかっておりましたが、ここはそれを思い出させてくれる場所です。
いつかここに混ざってやろうと野心を隠しながら、手はじめにタミオさんに挨拶だけして朝を迎えました〜(笑)

(Reported by Billy)







♪05.11.12  BLACKY'S STUDIO NIGHT SESSION ! <BLACKY'S STUDIO>

といっても実質13日だが。

で、今日はめっっっっっっっっちゃくちゃ楽しかったです!
テスタのりでドラマーのブラッキーさんの家にジュンゴンちゃん、FXちゃん、なべちゃん(+謎ゲスト(爆))と飲み明かしに遊びに行きました。
ブラッキー兄貴はかつては男闘○組や大○マンブラザースバンド、そして現在はミュージックフェアーのオーケストラバンドなどを中心に数々のセッションをこなす凄腕一流ドラマーです(ダジャレは細腕?(爆))
遊びにはよくご一緒させていただきますが、お伺いしたのは初めてでした。
噂には聞いていましたが、ちょ〜ええす!
リビングからはエロい(笑)螺旋階段などもあり凄くいい感じでした〜
あんな家に住みたい。。。

で、色々盛り上がっていくうちにお家に組み込まれているスタジオ見学に行ったのですが、それはもうお約束のセッションが始まるわけです。
ブラッキーさんがドラムでおいらがベースをはじくリズムセッションだけのフリーセッションでしたがこれがもう最高でした!!!
数十分に及ぶセッションはひさびさに燃えた〜〜〜〜〜〜!って感じですね〜
バラエティーにとんだタイトなドラミングはもう快感ですんごく安心して弾けます。
ま〜おいらなんてインチキアドリブチョッパーで逃げ切るだけですが(爆)
ブラッキーさんと仲良くなってからは、いつかはこの時が来るだろうと「あ〜たまにはベース弾かなきゃな〜」なんて思っておりましたが、急遽お邪魔が実現してしまった。
先日、レッドシューズでのパーティーで小○礼さん、是永○一さん、奥田○夫さんらとのセッションで間近であのタイトなドラミングを拝見させて頂いていたので正直やべ〜なんて思ってました。。(笑)
なので、大きな声ではいえませんが、当日家を出るまで3時間くらい練習しちゃいました〜(笑)
ま〜現役当時は終電で帰ろうが、毎日4時間欠かさず弾いてたわけで、 ライブ会場などでは「誰でもかかってきなさい」てな感じでしたが(天狗、井の中の蛙(爆))、なにせもうここ数年、邪なシチュエーション以外では触ってもいなかったもので(爆2)大変でした。(汗)
まめとか出来るのよね。。
ロック魂が再び着火してしまったので、せめて自分が納得できるぐらいまでにはリハビリせねば!
毎日、ミュージックマンを可愛がってあげよ〜

→そうそう、ジュンゴンちゃんもドラマーだったとのことでセッションしちゃいました(笑)
ブラッキー兄貴の特別講習も受けられてよかったね〜w

その後、しばらくしてジュンゴンちゃんとFXちゃんは多忙のため帰られましたが、なんだかんだで朝9時頃まで別次元の事項で異様な盛り上がりを見せました〜(謎爆)

会場を提供して頂き、セッションまでご一緒させていただいたブラッキー兄貴!ありがとうございました〜!

(Reported by Billy)







♪05.11.20 MOTLEY CRUE LIVE REPORT ! <SAITAMA ARENA>

今日、埼玉スーパーアリーナにモトリー・クルーを見に行ってきました。
オリジナルメンバーによる久々の来日公演です。
いや〜、よかった〜!(感涙)

日本におけるライブでは珍しいくらいの火薬や炎を使った演出、ヒット曲のオンパレード、シルクドソレイユの女性ダンサーの色っぽくて アクロバティックなパフォーマンス、でもやっぱり圧巻はトミー・リーのドラムソロでした。
なんと今回は空中浮遊しながらドラムソロをやりました。
以前も、90度垂直位ドラムソロ、360度高速回転ドラムソロ、ゴンドラにドラムをセットして観客の頭上を移動しながらのソロなど 色々やってきた人ですが、今回もやってくれました。
良く次から次へと色々なアイデアが出てくると感心させられます。

単なるライブを超えて完璧なエンターテイメントショウでした。
凄いの一言に尽きます。

(Reported by Nicole san)


<Set List> 
--- INTRO --- 
01. Shout At The Devil (*'97 Style) 
02. Too Fast For Love 
03. Ten Seconds To Love 
04. Red Hot 
05. On With The Show 
06. Looks That Kill 
07. Louder Than Hell 
08. Live Wire 
--- INTERMISSION --- 
09. Girls, Girls, Girls, 
10. Wild Side 
11. Don't Go Away Mad (Just Go Away) 
12. Primal Scream 
13. Glitter 〜 14. Without You 
15. Home Sweet Home 
 - Nikki Sixx Solo - 
16. Dr. Feelgood 
 - Tommy Lee Solo - 
17. Same Ol' Situation (S.O.S) 
 - Jump & Scream - 
 - Tommy's Titty Cam - 
18. Sick Love Song 
 - Mick Mars Solo - 
19. Kickstart My Heart 
--- ENCORE --- 
20. Anarchy In The U.K. 


いや〜、モトリークルー行きたかったすね〜。近年のガイタレでは一番行きたかったかも。。
しかも、さいたまアリーナ、家から見えるし。。。
また、曲目がサイコ〜!このへんもコピーしてたな〜
やはり、オリジナルメンバーやね〜


(Commented by Billy)







♪05.10.23  SHOW-YA <NHK HALL> LIVE & BACKSTAGE REPORT !

SHOW-YAのヴォーカルの寺田恵子さんのお友達のブラッキーさんのお誘いで、これまた車つながりのお友達のNicoleさんと3人で NHKホールまで大復活ライブをみてまいりました!(ブラッキーさま、大サンキュ〜)
あ、Nicoleさんもケイコさんのお知り合いですって〜

ライブですがとにかくかっこよかったです!
「私は嵐」を皮切りに懐かしいナンバーを立て続けに演奏。
14年のブランクを微塵も感じさせないパフォーマンスでした!
アンコール一回目のラストの「限界LOVERS」、2回目の大締めでのツェッペリンの「ROCK'N ROLL」はもうサイコー!!
久々にライブやりたくなっちゃいました〜

バックステージではSHOW-YAのメンバーさんと挨拶もさせて頂き、ほかにおいらにとってのアイドル、アースシェイ○ーのマー○ーさん、 ラウド○スの二○原さん、ブリ○ードの寺沢○一さんらとも挨拶させていただきました〜!
やはり、バンドを始めた頃のコピーをしていた人たちでしたので、さすがにミーハーになってしまいました(笑)
世間ではもっと有名なお方もいらっしゃいましたが〜
アースシェイ○ーといえばおいらがはじめてコピーしたバンドですし!
今度、ライブ行こうかな〜 あ、Nicoleさんは寺沢さんや二○原さんともお知り合いですって! 顔ひろ〜

その後、某タレントさんの誕生会を経て、2次会でレッドシューズにて再びSHOW-YAメンバーさんとご一緒させて頂きました〜
ケイコさまの完全燃焼後なのに朝まで踊るお姿にロック魂の真髄を感じ、おいらもまだまだ枯れてはられんと思う一日でした〜
(やはり、人にパワーを与えるのがロックやね!)

(Reported by Billy)